あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
久々にこちらを更新。相変わらずダラダラです。
#近頃はずっと別場所で日記を書いてたり…。
さてさて。
お正月に姪っ子・甥っ子に会ったところ、
何故か?LaLaにはまっておりました(笑)
もちろん私や姉がすすめた訳ではなく、
ホスト部のアニメから勝手に足を踏み入れた模様。
血は争えないですね。ほんとに。
その際、連れのキョロちゃんと一緒だったのですが、
こんな会話がありました。
姪 「ゆた姉(仮名)、ホスト部では誰が好き?
○はモリ先輩が好きかなぁ
光と馨が好きな子が多いみたいやねんけど」
キョロ「それは源氏物語から名前取ってるん?」
ゆた 「!?」
全く知らない人が聞いたらこんな反応なんですね。なるほど〜。
そして漢字が違うけど、私もそうかもなぁと思ったのでした。
この本は13日に京都で購入しました。
緑川さんのサイン会に行って来たのです。
私が会場の本屋さんに着いたのは12時過ぎ。
当たり前だけど、まだ誰一人並んでません。
会場は本屋さんのすみっこで、割とこじんまりした様子。
白線社さんからのお花が2つ飾ってありました。
あまり人が並べるようなスペースがないなぁというのが第一印象でした。
とりあえずレジで電話で予約していた2巻を購入。
その際に整理券となるらしき、簡単なアンケート
(何処から来たのか、何でこのサイン会を知ったのかなど)
+緑川さんへメッセージを記入する事が出来る紙を頂きました。
ここで一旦私は食事と贈り物などの買物へ。
そして2時少し前に会場に戻ってみると沢山人が並んでいてびっくり。
#あれは絶対150人以上…200人位はいたと思います。
並ぶスペースが用意されている訳ではなく、
普通に営業している本屋さんの開架スペースをぐるりと回っていました。
ざっと見渡した所、女性率99.9%。
男性はカップルでこられている方を入れて3人位だったか?
年齢は若い子が多い感じでした。
#もしかすると私が一番年上くらいかも?
夏ですし、持って帰れない事が解ってはるからか、
流石に花を持って来られている方は少ない様子でしたね。
とりあえず列の最後尾に並んで待ちました。
その間、私は知らない人とお喋りしたり、
お店の方が(とても暑かったので)
ちびまる子ちゃんの下敷団扇代わりに配ってくれたりで、
時間が過ぎていきました。
そしてとうとう私の番。
2巻の表紙裏に「…さんへ」とサインを頂きました。
緊張してこれといって何も話せなかったのですが、
緑川さんは、私が持参したつまらないお土産を、
いちいち立ち上がって受け取って下さったり、
作品世界の雰囲気そのままの感じの方で、
ご自身が描かれる似顔絵に似てはるなぁという印象でした。
サインは宛名と名前と日付のみだったのですが、
緑川さんがサイン→脇にいらっしゃった編集さん(?)達が、
それをすかさず紙でおさえるという作業をずっと繰り返してはりました。
それが200人位だから大変ですよねぇ〜。
緑川さんも編集さんも本当にお疲れ様でした。
と、いった感じの京都でした。
こんな機会はまずないだろうから行って良かったなぁと思いました。
あれー?何かメロディで読んだ話と違う?
って思ったら、追記が多いんですね。
☆☆は○○の精霊が苦手なんだったら、
□□□□に近寄れない筈だから、
●●●は何もしなくても大丈夫だったのかな?
#一応、ネタバレなので伏字(笑)
しかし、長い間ご苦労様でした。
次回作も楽しみにしています。
昨夜は日記を書いてて、途中でブラウザが落ちたですよ。
何を書いていたかは既に忘却の彼方…。
先日、さとうさんちで収納ケースについて書いておられたんで便乗。
だいたい普通の家の押し入れは奥行きが80cmで、
だから収納BOXや押し入れ家具の奥行きは74cmのものが多いんです。
けど測ってみた所、うちはどの収納も奥行きが72cm位。
入らへんやーん!
#ちなみに本当は奥行き38cmのを前後に2個並べて、
#季節の洋服は入れ替えをしたかったんです。
調べた所、無印の収納ケースは65cmのがあることが判明したのでそれを買いました。
→ だいたい5cm刻みでサイズが選べます。
値段もホームセンターやニトリで買うのとそれ程差がなかったです。
あと収納には高さについても色々あるんですけど、
それはまた次の機会に〜。
とりあえず、日々のあれこれから。
初めてマンションに住むので解らない事だらけです。
とりあえずは、日中誰も家にいないことがこんなに不便だとは!って感じかなぁ。
自宅にいた頃は木造住宅だった事もあって、
換気やら湿気対策なんてそんな深く考えた事無かったですよ。
また諸先輩方に色々教えて貰わないと…。
ところで、緑川ゆきさんのサイン会があるんですね。
京都ならなんとかなりそうな気配。
行きたいなぁ。行けるといいなぁ。
Author:ゆた
あいかわらずだらだらしてます。